15年間、ココロもカラダも男として生きてきた吉川恵(ケイ)。高1。
医師に「君は女の子」だと宣告され、
女の子として生きて行く事を決意し、仲間の前から姿を消し
翌年、恵(メグミ)と名を変え、同じ高校の1年生として改めて入学するが・・・
昔の仲間達にバレてしまい、そいつらに口説かれるわ、
反目してた上級生には襲われるわで大変。
て、ハナシ。
自分がケイの立場だったら相当イヤだと思う。
だって、仲良しのMチャンやK子に口説かれるんでしょ?
エエエー!!!!
でもチューくらいなら許しても良いかも?
あ、あぶなっ・・・このマンガを読んだきっかけは、そもそもBL作家の蔵王大志が好きなので、その流れです。
エロでない時のPN
つだみきよの作品は今回初めて読みました。
良いっす。
恵(ケイ)、タイプ。ハガレンのエドの匂いがする。
小っサイズで、腰細で、ツンデレ。
きゃー。襲いたいー。
いっそ、ずっとケイでいて欲しかったよ。
メグミはメグミで可愛いんだけどさ。
つだみきよの作品を初めて知ったのは
テレビアニメ【
プリンセスプリンセス】
この手のものに免疫のなかったワタシは、
怖いもの見たさで観てた感じ。顔コワイし。
でもその中の実琴だけは可愛かったなー。顔も性格も。
姫になるのをずっと嫌がってるツンデレっぷりが堪りません。
彼が、豊 実琴くん

【革命の日】にも豊 麻琴っていう女の子が出てくるんだけど、もしかして兄妹?
蔵王作品では、ありがちな展開なので。
で、その後、蔵王大志を知ったんだけど、プリンセスプリンセスの作者と同一人物だと知った時は衝撃だったなー。
革命の日には【続・革命の日】ってのもあります。
まだ読んでないけど。楽しみ。
こっちの方が色々と評価が高いので。
テーマ:ボーイズラブ - ジャンル:アニメ・コミック