CLANNAD #20

何気に最近春原がカッコイイ。

春原って意外と深い。朋也より渚を分かってるし。
なんか最近ただのバカじゃない気がしてくる。
でも、有紀寧のおまじないに振り回されてるとことか

バカだなー。

と、心底思う。
つ事で、カッコつけ朋也もその点は同類だったりする。
春原と渚父の系統は同じだと思う。何気に鋭いけど、ハイテンション馬鹿。


お前にレインヴォ―――――!!!


とか、叫ばれても・・・。


しつこいけど、風子は本当に可愛い。
「可愛い」というのは日本の独自表現だというけど、本当にそうだとしたら
日本に生まれて良かったと叫びたい。
もちろん萌えとかも、ねんだろなー。


いまさらだけど、朋也って失礼なくらい年上にタメ語だよね。


古河バカ一家。独り思いにふける孤独な朋也くん、
「普通の親子ってあーいうものなんだろうか?」
いえ、違うと思います。
全力で否定さして頂きます。あのテンションの高さは異常です。
でも、あーでありたい。とか思ってる自分を否定できません。

仲の良い家族ってやっぱ、憧れなんです。ウチは本当にもうバラバラでしたから。



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(アニメ感想) CLANNAD -クラナド- 第20話 「秘められた過去」

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