true tears #10

石動純のツナギ姿キター!!
つなぎってかなり萌え要素が高いと思う。
Sっぽい香り
を醸し出してるっつーか、見ようによっちゃエロいんだよね。
要は、作業服であり、着ている人の大半は汗とオイルと埃まみれってのが現状なんだけど。
汗に光る首筋やら、腕やら・・・くぅ~。そそられるっー。でもそれってつなぎってより、作業員萌え?

私もつなぎを持ってて(男性用)、ポッケかと思うあたりにバッサリとスリットが入ってるんだけど
あれは一体なんなんだろか?
危うくパンツが見えかけたぞ。
チンチン掻き用?ほら、手を入れて掻きたいときに、全部ファスナー開けないといけないじゃん?
それをしなくて済むための便利スリット。

てか、そんなに痒いのか?
なんのこっちゃ。



「どんどん埋もれていく・・・どんどんどんどん。
私に捧げてくれた眞一郎の好きが・・・。」


乃絵のこの言葉は、目の前の情景(雪に埋もれた石文字)よりも、
感情に作用しているようで、切ない。
眞一郎の気持ちが未だにグラついているのを察しているのでしょうか。
昔の乃絵だったら、バシバシと眞一郎に言えそうなのに。

愛ちゃんはもう吹っ切れちゃった感じだね。
さすが、女は切り替えが早ェェェェ。
乃絵に「私、眞一郎が好きだった」なんて、サラリと言っちゃうし。フツー言わねーぞ。
言う時点で、乃絵に負けを認めたようなもんだし(勝負すらしてないけどさ)
三代吉から自由になった喜びでイッパイな感じ。  それも失礼な話だな。

三代吉は乃絵に「誰も好きにならない呪いかけて」 なんて、情けなさ1000%なのにさ。

ラスト、家を出ていく比呂美のトラックを必死こいて自転車で追う眞一郎。
転んだ眞一郎に駆け寄る比呂美が、もう!
こんな必死な君は初めてだよ!!
っつーくらい、泣きながら懸命に駆けてきて、
私も泣いちゃた――!!

「オレ、全部・・・ちゃんとするから・・・。」と眞一郎。
ある意味、比呂美もちゃんとしなくちゃいけない。
石動純という一筋縄ではいかない私の王子・・・ 懸案事項を抱えているので。

次回:「あなたが好きなのは私じゃない」
石動純に乃絵を好きだと言わせて一件落着? は、しないと思うけど・・・
――― 本人に言わないまでも、乃絵を好きだと認める事はあるかもな。
つかオンナとして好きなのか、妹として好きなのかは定かではないけど、前者だと思う。

乃絵ェェェ――!!  ぐわばぁっ!!
とか抱きついて、路線が嬉しい方向に変わっちゃっても良いかなと思うww。



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