CLANNAD 最終話

お父さん頑張ってます!!


渚の落ち込みっぷりがあまりにも激しいので、少し引きました。
両親揃ってて、愛されてて、しかも幸せ絶好調なのに、凹みすぎじゃね?
だからこそ【自分の存在によって親の夢が断たれた】という事に、
《親の犠牲の上に自分の幸せが成り立っている》と考えて後ろめたさを感じているのかも知れないけど
朋也君トコの劣悪家庭環境や、ことみちゃんの方がもっとシビアだと思う。

とか、うじゃうじゃ考えながら観てたら
渚パパ登場。

「夢を叶えろ!なぎさぁ―――!!!!」
そっからオヤジの独壇場!!
これがもう暑苦しいんだが、    泣ける!

つか自分、すっげ泣いてました―――!!!



あくる日、朋也がとうとう渚に告りますが、そんときの彼が可愛いです。
めさめさ可愛いです!!食いたいです。


割り箸鉄砲をしてる朋也が私にウインクしてるので(←幻覚)
一時停止でその眼差しを浴びておりました。
そんな私の乳首をチビ太がチューチュー吸っとりました。
近頃、「噛みちぎられる!!」っつーくらい噛んでくるので、こんな萌えTimeでも油断は禁物です。



次回:番外編「夏休みの出来事」が、今までの中で一番楽しそうです。

野原に座っている春原。その横には朋也が。
「どうした岡崎」
「最近オマエの事をたくさん考えるようになったんだ」
と白詰草の冠を握りながら言う乙女な朋也。

「楽しそうだなぁ。俺も混ぜて貰えないかなぁ。」オヤジ参戦!

「誰も居ないから大丈夫だ」と赤面しながら答える朋也


なんつーホモアニメ!!


と、つい編集に踊らされてしまう哀しい腐女子なのです。





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