true tears #11

飛んだのは雷轟丸ではなく・・・

《あれから乃絵とは会っていない・・・。》


比呂美の家に一人で行けるくらいに2人の仲は縮まった。
しかもごはん食べてるし。比呂美は妙に明るいし。

2人で雪の海に行く。
眞一郎の脳裏には、乃絵との事が浮かんでは消え浮かんでは消え・・・
そんな眞一郎の見つめる先に比呂美。ふいに近づく比呂美が眞一郎にキス。
明るさを取り戻しなおかつ大胆になったもよう。



三代吉のケイタイに公衆電話からの着信
「元気のいいオンナ友達ほしくない?」 愛子から。
「もういちど友達からやってみよう。簡単なやつから始めなきゃダメだったんだよ私たち。」
三代吉がうれしそう。愛子も。 赤面して見つめ合う2人が可愛ェェェ。



麦端vs蛍川戦。
蛍川の、比呂美へのあからさまな反則に、石動純が
「なんだよ今の露骨な反則。なにか理由があるならココで聞くぜ」


んきゃー!!かっちょえェェェェ。


理由は、あなたが、好きだからに決まってるぢゃないですかー。


ココで聞くぜ・聞くぜ・聞くぜ・・・(ry
がこんなに似合う方は貴方しかおりません。


「今夜お前を抱いてやるゼ(←言ってないし)
抱いてェェェェ!!!



比呂美はきっとBカップ。



じべたを胸に抱え、
「アブラムシぃ。眞一郎の足の裏にもアブラムシぃ♪」と夜中に歩いている乃絵は
不思議ちゃん通り越して危ない子に見える。
「お尻の底にアブラムシぃ~」・・・お尻の底?



乃絵が全力で可哀想になってきました。


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