素敵探偵ラビリンス #25(最終話)

セイジュと戦う晴嵐が・・・
ゴムゴムのぉ~、銃乱射(ガトリング)!!!
と言わんばかり。まるでルフィだった#24の謎↓

・繭樹が落ちかけたほどの崖を、か弱い女子2人はどうやって登ったのか。
・蓋が閉まったまま音を奏でるオルゴールは、既に壊れているんじゃないか。


ま・それは、もうイイですよ。 あからさまにオカシイのは今に始まった事ではないので。


それより、幸太が楽太に抱きついてるトコの方がよっぽど気になります。
あと、猪神刑事の言葉に赤面した戸丸警部が想像以上に可愛くて、危うく萌えるとこでした。

予告は、涙ながらに、繭樹の旅行に同行したがる晴嵐。
この人、予告では本当に、Mっ気たっぷりというか・・・妙に乙女よね。



んで、今回の#25は・・・


前半は、親子愛に全部持ってかれました!!
てか、繭樹の方がセイジュを想う気持が強かったようだけど。

後半は、晴嵐×繭樹キタ―――!!
目覚めた時(「神智」にではなく、眠りから)の繭樹が妙に色っぽくて。私にどうしろと?
まったくどうしてくれようかね。
暗がりで晴嵐と二人きりだし・・・









と、まぁーエッチな妄想も済んだ事ですので、次。

戸丸警部、繭樹が目覚めたとの連絡を受けて、またもや赤面なさってましたけど
もしやあなたも、マユキ狙いだったですかー!!!
予想外、戸丸都のショタコン疑惑。

ようやく学校に復帰した繭樹の前に現れた少女・・・繭樹にソックリですが何か関係が?
てか、このタイミングで新キャラですか――!!
ちょっとぉ!終わっちゃったじゃーーん。


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