自分がその人の一番だったらどんなに嬉しい事なのかと
相変わらず、ヒロさんの胸の内は切ないです。
乙女だから・・・乙女の魂に共鳴しちゃうんですよきっと。
弘樹の一方的な別れ話により、すれ違う二人。
話し合いの場が欲しいと、野分は「いつものファミレス前に7時」と告げるも、
教授に頼まれた野暮用が終わらず、時間に間に合わない。

そこへ雨が降り出し・・・
大学に戻った弘樹はまだ残っていた上條の前で涙を・・・
「上條、お前さ、完全武装してるつもりで、実はスキだらけってこと自覚してねーだろ」やーん。なんか大人のエロスを感じたわ。
そこへ野分登場!
「こんにゃろー!パーンチ!」野分、嫉妬全開、ヒロさんを部屋の外へ連れ出し、
「イヤです!絶対イヤです!」ズンズンズンズン――― ヒロさん抵抗 図書室立てこもり事件―― 未遂
ゆけっ野分!
野分は弘樹と釣り合う人間になりたいのだと、4歳の年の差はどーにも出来ないから、
「貴方に並ぶ事が出来る男になりたいんです。ヒロさんが俺の一番だから」ばぁーきゃろーぅ!いい加減にしやがれーぃ!
俺はお前に会ってからすべてがムチャクチャなんだ!
お前に会わなければもっと冷静でいられたんだ!
何で、お前如きの事でこんなグチャグチャにならねーと・・・
好きだ・好きだ・好きなんだよーぅ!!!
好きで悪いか!チクショー!バカヤロー!
ツンデレの愛の告白は手が付けられません。
そのあとはお待ちかねの・・・
「ヒロさん・・・俺マジ余裕ないです」 俺もです―――!!!(え?
俺は もう二度と こんな恋はしない
野分と通じ合った代償・・・

結局一緒に暮らす事になった野分と弘樹。
野分の荷物整理の時に見つけてしまった(見つかってしまった)大量の出さず仕舞いのエアメール。
「オレ宛なんだからオレのもん!」と、手紙を離さない弘樹に、野分まさかの・・・
恥辱プレイ
《多分これだけで150歳くらいまでは生きられる。》

ヒロさん、乙女だなー。
《野分が帰ってきた!》ついつい身支度を整えてしまう・・・

ヒロさん、乙女だなー。
そして、ツンデレラは「おかえり」のひとことをいうのにもこの有様なんです。

乙女だし。
どーでもいーですけど、私、画像貼り過ぎでは?
あまりにヒロさんが好き過ぎて・・・
愛がなきゃ出来ません!!!
今回、野分の盗撮が発覚しましたね。
出国前に弘樹の寝顔を隠し撮りして、毎日見ていたなんて、野分可愛いなぁ。
証拠の文書→

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テーマ:純情ロマンチカ - ジャンル:アニメ・コミック