純情ロマンチカ2 #10 「縁は異なもの」  パートⅡ

10話の後編です。。。
ここでも制作サイドにひと言モノ申すですわ!

そして私・・・燃えつきました・・・・。



帰りがてら、美咲を探しに来たウサギに会う。
純10J
「どーしたお前、泣きそうな顔してるぞ?」

「美咲、何かあったなら言え」というウサギだが
どうしても今は言いたくない美咲。

そんなに俺が信用できない?
お前に近づく全てに嫉妬する
何も話してくれないと、自分が必要とされてないかと思えて辛い

純10K

ウサギ父に言われたこと
ウサギにあんな事を言わせてしまった事。。。悩む美咲
《ウサギさんを傷付けないようにしなきゃ》
純10L
《きっと俺から不安オーラが出てるんだ。隠さないと・・・。大丈夫。俺はそう言う事には慣れているじゃないか―――。

ああもう!美咲、切なすぎるぅぅぅ!!!
いつか、禿げるんじゃないかと心配してしまいますよ。
てか、アニメ派の方に申し上げますと、上記、ウサギとのやりとりのあったベッドでのシーン

エッチ全面カットですから―――っ!!!

こっちも切ないわ~。



春彦から、突然の着電。
「君の言うとおり秋彦が好きなのではと一瞬考えたが、やはり違った。私は君が好きだ
純10M
というメーワクな報告を受けてる最中に、ウサギが勝手に・・・・


しばし下らない口喧嘩・・・
純10-80

そこへ薫子が割って入る
「・・・あのね、一緒にケーキを作ってみない?」
純10N
「私は好きな事は好きな子以外とはしないのよ!有り難く思いなさい!」
薫子ツンデレwww

てか、生まれて初めて女の子に告白された美咲タン、どーだどーだとウサギにアピールするも
純10O
「お前は黙って、俺だけに愛されていればいいんだ。」

のひと言で片付けられる。
そして、美咲はある重大な事に思い当たるのだ・・・
純10-88



「・・・・・・あの・・・つかぬ事をお聞きしますが、薫子さんのフルネームって 何スかね?」

「宇佐見薫子」
純10P


純10-93
ミニマムwww
ロマンチカのキャラ弁、素晴らしい!!!



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