「秀吉屋さんに行って買って来て!」

そんなモノはありません。
あったら、ママはとっくに行ってます。

最近、3歳の息子(以下2号)が秀吉にハマりました。
秀吉を巡って醜い争いを繰り広げています。
先日、欲望に負けて、秀吉ミニクッションと
hideyosi2.jpghideyosi.jpg


秀吉グラスを買っちまいました。
秀吉グラス


「ママのだからね!」


大人気なく釘を指します。


当然です。
秀吉は俺の嫁ですから。
かといって【秀吉は俺の嫁セット】は、バカらしくてスルーですけど。



「召喚獣の可愛いお人形とかあったら買うんだけどなー」



つい漏らしたこのひと言に2号が喰らい付いて離れません。
「秀吉の可愛いのあったら買おうね~」
「秀吉の白い服(召喚獣)の欲しいね~」

あげく、


「秀吉屋さんに行って買ってくるの!」


実現不可能な事を命令されました。
しかし、『秀吉屋さん』とは なんて可愛いのだ!!!



「ママは秀吉より2号が好きだー!!!」


と、さっきお昼寝ん時に抱きついてブニンブニンと頬擦りしたら
逃げられた・・・   orz


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