たまにはチビ太の話を。

今日は、チビ太を両親に預けて都会へ出稼ぎに行きました。
ヒルズ・ギロッポン(六本木ヒルズ。昔の業界人風に呼んでみた)の麓にある宿敵
【麻〇税務署】でトイレを借りてから(宿敵のくせに、施しは受ける)1週間振りに出社した。

会社から家に電話をしたら、チビ太の泣き叫ぶ声がーーー!!!

ママもうお家帰りたい!!!
最近不思議な事に、子供の声を聞いた途端に乳が張る。
今日も、例外ではなく、まだまだ張る時間じゃないのに、バンバンに張ってきて、
痛い!痛い!乳イタイ!と男性社員しか居ない中で、逆セクハラを試みる。

「一桜ちゃーん。ダンナさんに乳揉まれてないから、痛いんじゃないのー」
目には目を、歯には歯を、セクハラにはセクハラで!という意味合いはあったかなかったか、
セクハラで応戦された。
「そんな事ないですよー。出産前はココら辺(胸のあたりを指し)不感症だったのに、今は・・・ねぇ。(乳揉まれまくりですよ!との意を含み)」
と、ここまでくればセクハラ合戦というよりは、ただの頭の悪い人達の会話。
羞恥心はドコへ・・・?
まあ、今更羞恥心ないですけどね。

さんざ、モーホー・ローエー(しつこい)三昧な私ですから。


チビ太ネタで、事件がもひとつありました。

チビ太をお風呂に入れる時、私が一通りキレイになった後、お義母さんにハダカんぼチビ太を連れて来てもらうんだけど、そんなチビ太のオシリを洗ってたら違和感が。

ま、まさか!!!


ンコが挟まってるーーーー!!!


お尻の割れ目にモスッと。
【〇〇バーガー】と呼びたいくらい、バーガー的に挟まってた。
お尻の双丘がバンズで、ンコがバーグ。

お義母さん、オムツが汚れてなかったので、尻のンコは見落としたらしい。
頼みますよー。


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